ホームドコモショップ先輩からのメッセージ

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先輩からのメッセージ

気軽に立ち寄って頂ける雰囲気作りと
ショップならではの安心感を目指して。

  • 横尾 賢司
  • 山形北店・店長
  • 平成13年11月入社

「ドコモショップ山形北店」は平成19年7月に現在の嶋地区に移転し、その後、平成23年10月に現在のレイアウトにてリニューアルオープン致しました。現在進行形で発展し続ける「嶋地区」の変化に十分対応できるようにとの考えからです。

元々自分は機械好き。当時、一番の注目分野であった携帯電話にとても興味があり入社しました。

新商品が出るたびにワクワクしながらカタログをめくる、その気持ちは入社当時から今も全く変わりがありません。自分が感じるその「ワクワク感」がお客様へも伝わるように、携帯電話の魅力を最大限にお伝えできるような接客や知識、ディスプレイ作成を心掛けています。

お客様との会話の中からオススメの機種を一緒に選び出し、それを楽しく活用下さっている姿を見るのが一番嬉しい瞬間ですね。

ドコモショップと言うとどうしても立ち寄りにくいメージがあるかもしれませんが、もっともっと気軽に何でもご相談頂けるような、「気さくな雰囲気作り」と「専門店ならではの安心感」を両立した店舗作りを心掛けていきたいと思っています。

応対コンテストの経験が良い刺激に!何度でも気軽にお越しいただける応対を心がけて。

  • 遠藤 沙織
  • 天童店
  • 平成21年度お客様応対コンテスト東北大会出場
  • 平成18年11月入社

山形北店・店長:横尾 賢司

入社以来、主にカウンター受付業務をメインとしています。

カウンターをはさんでしまうと、どうしても「店員」対「お客様」としての会話をしてしまいがちになりますが、なるべく、お客様とは「人」対「人」のコミュニケーションが出来るよう、お名前を呼んだり、時間があるときには世間話をしたりして、すこしでもリラックスできる雰囲気作りを心掛けています。

また、一度担当したお客様のお顔やお名前は出来るだけ覚える努力をしています。

応対コンテスト参加時にはまだまだキャリアも浅く、緊張や不安でいっぱいでした。毎日遅くまで勉強や練習を積み重ねたのにも関わらず、ステージにあがった瞬間頭が真っ白になってしまい、満足のいく応対が出来ずとても悔しかった事を覚えています。それだけに、入賞できた時には本当に嬉しく、何にも代え難い達成感がありました。

通常、社会人になると、壇上に立って人前で何かをしたり、必死になって勉強したりする機会は減ってしまいます。このコンテストへの挑戦は私にとってとても良い刺激になりました。

変化の最前線で
お客さまに最先端のサービスを提供する。

  • 佐藤 恵
  • 酒田北店
  • 平成25年4月入社

忘れられないエピソードがあります。まだ新人スタッフの頃の出来事です。

”研修中”のバッチを付けながら、毎日少しずつ知識を吸収していました。ようやく”研修中”バッチを外せるようになったある日、数日前に対応したお客様からメッセージが届いたのです。

「以前研修バッチを付けた佐藤さんに対応してもらいました。昨日対応して下さった時には見違えるような対応でした。これからもがんばってください」

メッセージを受けとり、あたたかい気持ちになったことを覚えています。

この時のメッセージが今でも私の原動力になっています。

ショップでの業務は日々めまぐるしく変化しています。入社当時の頃には想像もしていなかったサービスがいつの間にか当たり前のものに。お客様のコミュニケーションを支えるサービスから、お客様の生活を支えるサービスへと変化しています。

変化の最前線で、一人ひとりのお客様の生活をより豊かで便利なものにしていくことに喜びを感じています

ショップの皆と助け合い、刺激し合って、
お客様や仲間との「繋がり」を大切に。

  • 松井 沙織
  • 三川店
  • 平成21年11月入社

山形北店・店長:横尾 賢司

接客が好きだったのとドコモショップの制服に憧れて入社しました。

料金プランのご相談、操作方法や故障、最新機種やデータ通信関係のご相談など、ドコモショップにご来店されるお客様のご用件は多種多様です。そのおかげで、お一人お一人に合わせた接客応対が出来るようになりました。

一度応対したお客様がご指名で再来店下さったり、時にはお友達をご紹介して下さったり。お客様との「繋がり」を感じられる時が一番やりがいを感じます。

スマートフォン登場以来、説明事項が増えたおかげで接客時間も長くなり、スタッフ間での連携がより大切になっています。

当店スタッフにはそれぞれに得意分野があるので、困ったときには皆で答えやヒントを出し合い、助け合いながら効率よく応対しています。一人では乗り越えられなかった事も、ショップで働く皆と一緒だと乗り越えられます。そんな仲間との「繋がり」も、私の大切な財産の一つです。